医療業界特化型チャットツール

"言った言わない"が
なくなる

あなたもLinkを体験してみませんか?

無償で始める
※HITOTSUが展開する別製品 医療機器・資産管理システム "HITOTSU Asset" のご利用がなくても、HITOTSU Link単独で無償でご利用可能です

Scene#1院内での修理依頼

高木愛 看護部
103号室の輸液ポンプが動きません
田島真斗 臨床工学科
確認しました、修理に出します
竹中あゆみ 管理課
修理見積り、お待ちしてます

Scene#2院外との手術連携

畑山華 看護部
12日10時から全身麻酔の人工膝関節置換術です
田島真斗 臨床工学科
9時に麻酔器の始業点検します
田中孝 営業部
手術は左・右どちらでしょうか?

Scene#3災害時の透析受入れ要請

〇〇市臨床工学会 事務局
透析患者3名の受入れ要請あり
田島真斗 令和記念病院 臨床工学科
月水金なら空ベッド1名あります
岡本美咲 〇〇市中央病院 臨床工学科
透析だけなら1名空きありです

スライドでわかるHITOTSU Link

チーム / 課内、院内全体、災害時にも!

全方位コミュニケーション
効率化による
医療DXの
新たな1ページ

Problem 1コミュニケーションの悩み

臨床工学技士

課内の情報伝達も一苦労

掲示板やメールでは読んでいるかもわからない。
ましてや他部署への連絡はとても非効率

用度課

稟議の進捗がつかめない

管理課に立ち話で依頼した修理稟議、どういう状況?そもそも忘れているかも

看護師

口頭申送りの効率が悪い

夜勤→日勤の申送り含め効率化したい。
相手にちゃんと伝わったことがわかるといいな

経営企画

イベント周知や
出欠確認が大変

院内勉強会や災害対策検討会など、スムーズに進行できないものか

看護師長

新人教育が非効率

毎回同じことを説明する上に、なかなか内容を覚えてもらえない。もっと効率化できないかな

防災担当・看護長

災害時コミュニケーションが
不安

病院の外からでも院内関係者・地域病院と連絡できるツールを備えておかないと

Problem 2業務効率化の悩み

事務課

ペーパーレス化を進めたい

業務効率化・医療DXに向けて動かないと

事務長

業務効率をあげて
残業を減らしたい

病院全体の業務効率を上げて、なんとか利益を増やしていきたい

Problem 3端末・公私混同の悩み

事務課

1人1人にスマホを
貸与していない

専用端末なしでは、コミュニケーションの効率化は無理かなぁ

管理職

プライベートチャットアプリで
チーム内情報共有

表には出さないが、イヤだと思っている若手もいそう・・・

IT部門

プライベートチャットアプリの
使用を黙認

院内でも業者とも、プライベートチャットアプリを使っていると色んなところで耳にする。
セキュリティ上良くないが、代替手段もないし、、

その悩み、 HITOTSU Link がすべて解決します!

HITOTSU Linkパッケージイメージ

医療機関は
無償でご利用可能

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HITOTSU Link
5つの特徴

Point 1"言った言わない"が
なくなる

時間・顔を合わせられなくても、タイムリーなテキストのやりとりですれ違いを回避。 メッセージのブックマークでToDoリストとして活用でき、対応漏れも防げます。

Point 2新人教育や引継ぎも
ラクラク

新人教育や業務の引継ぎを大幅に効率化。1対1のみならず、複数部署間のスムーズなコミュニケーションを実現し、過去のやり取りも容易に閲覧可能です。

Point 3グループ病院・地域病院、
学会連携も1ツールで

平時も災害時も院内外問わず情報伝達を集約。Web経由で病院の外からもアクセス可能で、迅速な情報共有をサポートします。※一部24年春実装予定
HITOTSU Asset

Point 4医療機器・資産管理
システムとの連携

機器データの自動連携や電子ファイルの紐付けで業務効率を向上。面倒な手続きを削減し、リコール通知などもタイムリーに受け取れます。※一部24年春実装予定

Point 5"病院ならでは"の
機能を日々進化

医療従事者の皆様へのヒアリング・ご要望を踏まえ、 医療の現場に徹底的に寄り添ったシステムへ進化を続けます。※一部24年春実装予定

災害時コミュニケーション
も支えるHITOTSU Link

地域病院間など組織を超えた
災害対策チームで情報連携

県技士会が窓口となっての
重症患者受入可否の確認

DMAT/JHAT内の情報連携

地域病院間の災害連携室での
ライフライン稼働状況確認

卸への消耗品発注・在庫確認

院内メンバーが平時と同じ
ツールでタイムリーに情報連携

災害時専用のルームを設けることが可能

病院の外からも
Web経由で利用可能

災害時は電話よりインターネット通信が強い

災害向けリーフレットはこちら

※将来実装予定

医療機関は
無償でご利用可能

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導入事例

芳賀赤十字病院

「Link導入で代理店との受発注管理がスムーズに」

HITOTSULinkを医療機器販売代理店との連携に活用して成果を上げています。2024年5月の日臨工HITOTSUランチョンでの発表演題を基に再構成しました。

詳しく見る
京丹後市立弥栄病院

「SPD外部委託業者と手術物品リストを共有、迅速な補充で僻地医療を支える」

院内では臨床工学技士と手術室看護師、院外では2社とのコミュニケーションにHITOTSU Linkを活用している同病院。HITOTSU Link運用の工夫や成果を、臨床工学科の伊藤嘉晃さんに伺いました。

詳しく見る
さいたま市民医療センター

「点検の進捗管理や新人教育がLink活用で激変」

HITOTSULink導入により、以下の3つの課題を解決できたといいます。2024年5月の日臨工HITOTSUランチョンでの発表演題を基に再構成しました。

詳しく見る
導入事例一覧はこちら

料金・利用条件

医療機関
無償
で利用可能

利用可能ユーザ:
基本50名

企業1社と接続ごとに、
さらに20名ずつ増やす
ことが可能です

企業と接続ごとに利用ユーザー数を増やすことができ、双方にとってwin-winとなります

HITOTSU Assetご契約の医療機関は、
病床数によっては基本ユーザー数がさらに増えます

端末 ✕ アカウントの
組み合わせは自由自在!

職員1人1人に専用端末がない場合でも、院内環境に応じて柔軟にご利用いただけます。

様々な端末

個人端末でも
部署共有端末でも

様々なタイプの
アカウント

個人アカウントでも
部署共有アカウントでも

職員のプライベートとの境界を侵害してしまっていませんか?

私用スマホのプライベートチャットアプリで職場グループを作ると、私用と職場の連絡が1つのアプリで混在し、心理的安全性の低下につながり、離職の引き金になり得ます。

Link導入によりこれらを分離し、職員の心理的安全性を確保できます。

医療機関は
無償でご利用可能

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院内のみならず、
あらゆる企業とも
1ツールへ

企業側も、社外コミュニケーションをLinkへ集約でき
業界共通の経営課題である営業生産性向上が図れます

Link加入の代理店・メーカーと
組織として正式につながれます

(病院・企業どちらからでも依頼可能です)

業界全体の未来のため、標準プラットフォーム化に向けて取引企業へのお声がけをお願いいたします

Point 1院外コミュニケーションでも
"言った言わない"がなくなる

Point 2医療現場の声を聞きながら、
"医療業界ならでは" の機能を随時実装

Point 3多岐にわたる業者とのやりとりを
グルーピングし、一目で把握

Point 4プライベートアカウントを使わず
外部コミュニケーションと
セキュリティ対策を両立

HITOTSU Linkならではの強み

病院は無償
→圧倒的に拡がる

外部と
1ツールで接続

との連携

医療業界特化

医療機関は
無償でご利用可能

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導入までの流れ

導入は簡単3ステップ!

弊社で内容確認後、最短即日でご利用開始が可能です。
資料ダウンロードの上、お申し込みください

STEP1

WEBから
お申し込み

STEP2

アカウント
開設

STEP3

ご利用開始

導入後の展開イメージ

取引病院での
HITOTSU Link導入・展開ステップ

(病院側は全て無償で実現可能です)

①小さくトライアル

一部の課・チームで
試験運用
  • 臨床工学科、管理課など
  • 業務連絡ツールとして利用、運用方法を設計

②院内全面展開

院内横断コミュニケーション
効率化
  • あらゆる部署で利用
  • 部署をまたぐ書類送付もDX
取引企業と接続
  • 外部とのやりとりも1ツールでDX
  • 企業1社と接続ごとにユーザー数増

③全方位病院DX

あらゆる取引企業との
やりとりをDX
  • 全業者とのやりとりを1ツールに集約し、
    "言った言わない"から開放
  • 全ての見積書、納品書、請求書をLinkで受領
  • 見積依頼や消耗品発注もLink経由で簡単に

病院DXの進展

圧倒的業務効率化
により利益創出

医療機関は
無償でご利用可能

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HITOTSU Linkは、
医療現場に即した堅牢な
セキュリティを実現

常時更新
セキュリティ

常時更新で
セキュリティ脆弱性を排除

標的になりにくい
クラウド型

クラウド型のため
ランサムウェアの標的に
なりにくい

強固な暗号化

強固な認証基盤で
ユーザー情報を暗号化

ISMS認証取得済(2023年7月)

安心のセキュリティ

(ISO/IEC27001:2013)

高頻度バックアップ

5分に1度のバックアップで
非常時でも5分前の状態に復元

災害時対応サーバー

AWSを利用し、
首都圏大規模災害時は
東京から大阪への
サーバースイッチング
(AWS: Amazon Web Service)


特許出願済み

電気通信事業者
の届出済み

総務省届出番号:
A-05-20911